「殴りかかる寸前だった」ポルトの主将ペペが同僚MFに鬼の形相でまさかのブチギレ

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「殴りかかる寸前だった」ポルトの主将ペペが同僚MFに鬼の形相でまさかのブチギレ

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まさかのブチギレシーンが話題となっているのが、ポルトのキャプテンを務めるペペだ。

レアル・マドリーでも活躍した37歳のポルトガル代表DFは、リーガNOS第15節のフェイレンセ戦に先発フル出場し、1-0の完封勝利に貢献。試合終了のホイッスルが鳴ると、近くにいたママドゥ・ルームとハイタッチを交わした。と、ここまでは何の問題もなかった。

だが、この24歳のセネガル代表MFから何かを告げられたペペは、突如として形相を変えて猛激怒。激しくルームにぶつかると、尋常ではない口調で罵り、チームメイトと審判が止めに入る事態となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5609af6fafc74b3a3f253a7bd5c17caef2010a3f

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