ラ・リーガ、「実質的なプレー時間」の平均が5大リーグ最低…ヘタフェは47分20秒で最下位

ラ・リーガ、「実質的なプレー時間」の平均が5大リーグ最低…ヘタフェは47分20秒で最下位

あわせて読みたい

ラ・リーガ、「実質的なプレー時間」の平均が5大リーグ最低…ヘタフェは47分20秒で最下位

1

リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)は、「1試合あたりの実質的なプレー時間」が5大リーグで最も少ないようだ。13日、スペイン紙『アス』が伝えた。

2020-21シーズンのラ・リーガは第30節を終えた時点で、1試合あたりの実質的なプレー時間の平均が「52分56秒」となっている。これはフルタイム90分のうち、フリーキックやスローイン、ゴールキックの準備、抗議、ゴールセレブレーション、交代などの要素によって約37分が失われていることを意味する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4de45a150b9591b654d1e45a891d3dbdc862a7

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

フットカルチョカテゴリの最新記事